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3分で分かる!仮想通貨「ビットコイン」とは?相場や仕組みって?取引所や利用方法など分かりやすく解説!

      2017/10/18

ビットコイン 仮想通貨 暗号通貨

こんにちは、マキです!(^^)/

▼仮想通貨のTwitter・ブログもやってます▼

みなさん、じわじわと世間を騒がせつつある「お金」の存在をご存知でしょうか…?

世界中で利用されている共通のお金、それが「仮想通貨(暗号通貨)」です!

仮想通貨にはさまざまな種類があるのですが、もっともよく取引がされているのが「ビットコイン」という仮想通貨です。

一度くらいは聞いたことがあるかもしれませんが、そもそも仮想通貨ってなに!?とか、お金なのに円やドルとは違うの?とかさまざまな疑問があるかと思います。

今回は、もっともポピュラーなビットコインについて詳しく見ていきたいと思います!(^^)/

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ビットコインについて知ろう!

仮想通貨 お金

ビットコインってなに!?

先ほど、ビットコインは通過(お金)だと言いました。

円=日本、ドル=アメリカなどのように、それぞれのお金のイメージってあるかと思いますが、ビットコインのような仮想通貨は全世界共通のお金

お財布に入れて使う紙幣のように手にとったり目に見えるものではありません。

ビットコインは、複数のネットワークで通信をする「ピア・トゥ・ピア(ピア・ツー・ピア、P2P)」という方法で取引が行われています。
※P2Pはスカイプなんかで活用されているみたいです。

目には見えませんがビットコインを使って実際にサービスの決済に使うことができたり、お買い物をすることができます。

世界中に数百種類の仮想通貨がある中、ビットコインはシェアナンバーワンの仮想通貨

桁違いの時価総額で、日々多くの方が利用しているということがわかります。

ビットコインの歴史

ビットコイン 仮想通貨 暗号通貨

ビットコインは2009年に「サトシ・ナカモト」という人の論文にもとづいて、運用がスタートしました。
論文「ビットコイン:ピア・ツー・ピア電子キャッシュシステム|Satoshi Nakamoto(PDF)」

えっ、日本人が作ったの!?と思われますが、どうやらこの名前は偽名のよう。

実はこの人がどんな人なのかはまったくわかっておらず、日本人なのか日系人なのか、誰なのかは謎に包まれたままのようです……(TωT;)

まだ歴史の浅い通貨ではありますが、紆余曲折あったおかげでここ数年さまざまな企業がビットコイン決済の取り扱いをスタートさせています。

日本でも中国人の爆買いをはじめ、外国人観光客の増加の影響もあってか、ビックカメラが決済方法にビットコインを導入したことが話題になりましたよね。

ビットコイン以外の仮想通貨も世界的な広がりを見せていく中、やっぱりビットコインは規模が違う…!と驚かされます。

それほど多くの方が世界中で利用しているのが、ビットコインなんです。

↓仮想通貨の仕組みを詳しく解説した記事はコチラ↓

ビットコインの取引の仕組みって?

チェーン 仮想通貨

ふつう、お金といえば銀行が管理・発行しているものですよね。

日本でいえば日銀(日本銀行)がお金を発行したり、私たちユーザーは銀行の口座にお金を預けたり貯めていきます。

ビットコインは口座やキャッシュカードなどがないお金なので、仕組みに慣れないうちは宙ぶらりんなイメージがあるかと思います(´・ω・`)

ネットワーク上で取引をすることから、ネットバンクや電子マネーのようなイメージを持つかもしれませんが、それともまた違います。

まず、ビットコインを利用する方は「ウォレット(財布)」を持つ必要があります。

このウォレットは実際のお財布…ではなくネットワーク上のお財布で、ネットバンクの口座みたいなもんだと思ってくださいね(^^)/

ここから取引のために持っているビットコインを出し入れして、受け渡しを行います

また、取引をするときには振り込みや送金の手数料がかかるのが、一般的な取引ですよね。

…手数料って、誰に支払うためのものかわかりますか?(・_・)

一般的には取引の仲介人になっている銀行に支払うものですよね、その人に銀行口座にお金を振り込むときに、利用している銀行に対して手数料を支払うことで銀行も利益を得ます。

ですが、ビットコインのような専用の銀行をもたない仮想通貨の場合、手数料を支払う必要ってないですよね♪

ビットコインを送金する手数料はわずか数円と、これまでの銀行間の取引に比べると破格だと言えます。

でも、ビットコインって銀行のような発行元や管理者がいなくて本当に大丈夫なの…?と不安になることがあると思います。

そこで登場するのが「採掘者」と呼ばれる人たちです。

ビットコインは一定期間ごとに、取引された記録をみんなが共有できるノートに書き込んでいく仕組みになっています。

このノートには、世界中のあちこちで利用されたビットコインの情報すべてがまとめられているので、その情報量はとんでもないことに!(゜Д゜)

これだけたくさんの情報を正確にまとめるには、かなりの時間が必要になってしまいますよね…。

スマホ パソコン

そこで!

ビットコインの情報を追加していくこの作業を「自分がやります!」と誰かに立候補してもらいます。

時間がかかりますし、大変な作業です…。

それでもみんなが利用するビットコインの情報をきちんとまとめてくれるということから、ノートへの追記作業を行ってくれた人にお礼を渡そう♪ということで、ビットコインが報酬として支払われます

ここで支払われるビットコインは、誰かのウォレットから支払われるものではなく、新たに発行されるビットコインとなります。

このように、ビットコインの情報を正確に保存していくための作業をしてくれる人に対して支払われるビットコイン…これが、ビットコインが増えていく仕組みです。

ビットコインが新しく作られ・支払われることを「採掘(マイニング)」といいます。

先ほど、ビットコインの取引が行われるときに数円の手数料がかかると言いましたよね。

仲介する銀行が存在しないにもかかわらず手数料がほんの少しかかるのは、このようにビットコインの機能を正してくれる人たちに渡されます。

ビットコインをマイニングして稼いでいく人たちは、このような仕組みを利用していたんですね。

↓ビットコインに欠かせない「ブロックチェーン」の仕組みはコチラ↓

ただ、じゃあ今から私もマイニングする!稼いでみよう!…と思っても、なかなかそれは難しくなっています。

というのも、ビットコインは有限

ビットコインが有用されるようになったスタート時点で、発行される上限は2,100万コインともともと決められていたんです

ビットコイン 仮想通貨 暗号通貨

今のところ、そのうちに1,200万コインがすでにマイニングによって採掘済みとなっています。

なので、初期段階でマイニングをすればするほど稼ぎやすかったのですが、今は採掘できるコインが限られている…ということ。

多くの方がビットコインを利用してマイニングをしていくことで、新規のビットコイン発行枚数は相対的に少なくなっているんですね。

わかりやすくいえば、地球に眠っている金などの資源に限りがあるのと一緒です。

作業をして頑張って採掘してやっと手に入れることができますが、金を見つければ見つけるほど新たな採掘が難しくなっていきますよね(´・ω・`)

ビットコインはすでに上限の約半分以上が採掘されていますので、マイニングは競争です。

今後、マイニングができなくなると今度はユーザー間の取引で生まれる「手数料」がおもな報酬になると考えられています。

現在のようにマイニングによってガツガツ稼ぐ…ということはできなくなりますが、それもまだまだ先の話です(^_^;)

ビットコインって、安全なの…?所有・保管方法は?

ビットコイン 仮想通貨 暗号通貨

仕組みやマイニング(採掘)についてご紹介しましたが、ビットコインに興味があるけれど手を出せないという方、とても多いと思います。

では、なぜ手を出せないのでしょう?

それは、ビットコインの安全性に不安があるからではないでしょうか。

ビットコインのような「目に見えないお金」を取り扱うことは、どうしても不安になって本当に大丈夫なの…?と疑ってしまうかと思います。

あらかじめ現金を使ってチャージする電子マネーとは違って、ビットコインははじめから姿が見えないお金です。

自分の手に持って守ることができる現金とは違って、ネットワーク上で送受信をするビットコインはいつの間にか消えてしまわないか?と不安を覚えるでしょう。

公的機関が発行するお金なら万が一のことがあっても国の保障を受けることができますが、ビットコインには発行元がないためそういった保証がありません。

詐欺行為があったりサイバー犯罪者による被害があるのでは?と疑うでしょう。

ビットコインをウォレットに入れているということは、銀行口座にお金を預けている感覚と一緒だと思います。

でも、銀行なら安全かもしれないこともビットコインになると、ウォレットのIDやパスワードを盗まれてしまったらどうしようもありません。

世界中の方が利用しているビットコインは、取引所を介してさまざまな取引をします。

そのため、たくさんのウォレット(お金)が集まる取引所は狙われやすいと言われていますが、ウォレットにもセキュリティーがより厳重になっている種類のものがあります。

2段階認証のセキュリティーを行っている「ブロックウォレットチェーン」や、多くの方が利用している取引所にウォレットを作ることもできます。

また、目には見えないビットコインですが、持っているビットコインを手元に置くことは可能なんですよ!Σ(゜Д゜)

それが、ハードウェアウォレットとコールドウォレットの2つです。

ハードウェアウォレット

お金 財布 小銭

パソコンの中のデータをUSBやSDカードに保存して持ち運ぶことができますよね。

これと同じように、ハードウェアウォレットにビットコインを保管して持ち出すことができます。

ハードウェアウォレットの最大のメリットは、オフラインの状態でビットコインを保管することができるということ。

ネットにつながっていない状態を作り出すことができるので、いくらハッカーでもビットコインを盗み出すことはできません!(^^)v

ただ、ハードウェアウォレットを落とした!水没させてしまった!…などのトラブルが万が一起こってしまった場合には、中に入っているビットコインが取り出せなくなってしまうことも…。

そうなったら諦めるしかありませんので、保管には注意が必要です(´・ω・`)

ハードウェアウォレットの保管にさえ気を付ければ、持っていたビットコインがネット上でいつの間にか盗まれたり消えたり…ということはありません♪

ハードウェアウォレットの価格はピンキリ、10,000円前後~15,000円くらいが目安で、Amazonなどで販売されていますよ。

コールドウォレット(ペーパーウォレット)

コールドウォレットとペーパーウォレットは同じ意味です。

ハードウェアウォレットは専用のデバイスにビットコインを移して保管しますが、ペーパーウォレットは紙の媒体にビットコインを移します

つまり、ビットコインの紙幣を作るような感覚ですね。

ハードウェアウォレットのように壊れてしまうおそれもありませんし(破れたり燃えはしますが…)、もっとも安全なビットコインの管理方法だと言われています!

特に、大きな額のビットコインをペーパーウォレットにしておくという使い方が多いようです。

一万円札や小切手みたいですね。

ペーパーウォレットはパソコンで作って印刷することができるもので、プリンタとパソコンがあれば特別なものは必要ありません。

注意したいのは、ペーパーウォレットをつくる作業をオフライン(ネットを切る)ですることですっ!

オンラインの状態で作業をすると、万が一のことがあってはいけませんから。。。

ペーパーウォレットをつくるときにセキュリティー対策としてパスワードやQRコード(鍵)を発行しますが、これを知られないようにして保管しましょう。

ペーパーウォレットの注意点としてはコチラ。

ペーパーウォレットの注意点
  • 長年保管していると紙が劣化してパスワードやQRコードが読み取れなくなる
  • 火事などで燃えないように注意する
  • 破いたりなくさないように注意する

…ということです。

使うときには、ペーパーウォレットに印刷されているQRコードをスマホで読み取ってパスワードを入力すれば、すぐに送金することができるようになります。

保管したいビットコインが少額ならブロックチェーンウォレットが、高額なら自分自身で管理できるハードウェアウォレットやペーパーウォレットの利用をオススメします♪(^^)/

それでもやっぱりトラブルはある……?

仮想通貨 マウントゴックス

マウントゴックス」ってご存知でしょうか?

東京に拠点を構えていた、ビットコインの大手交換所です。

ニュースで見かけた方も多いかと思いますが、もともとマウントゴックスのCEOであったマルク・カルプレス容疑者が、ユーザーから預かっていたビットコインを「横領」したという事件です。

この事件は2014年に起こったもので、ビットコインについてまだ広く知られていなかった当時は、あたかもマウントゴックス=ビットコインというふうに報道がされてしまい、ビットコインのイメージを大きく落としてしまうことに。

当時のニュース映像がYoutubeに残っていたので、ご紹介します。

覚えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。。。

もう一度言いますが、ビットコインは世界で利用できる仮想通貨、マウントゴックスはそのビットコインを交換する交換所です。

2014年2月に突然、マウントゴックスから巨額のビットコインが消えてしまったというこの事件…。

最初はハッキングなどセキュリティー面の問題だと取りざたされていましたが、実はCEOであったマルク・カルプレス容疑者の横領だったことがわかりました。

逮捕された容疑の横領額は3億円ほどと言われていますが、この事件で被害に遭った方は世界に約13万人、数百億が消えたとされています…。

この事件は、私たち日本人にとってビットコインのイメージを落とす一件になってしまいました。

が、ビットコインに問題があったわけではないことがわかりましたね。

セキュリティーうんぬんではなく、マウントゴックス内部での不正操作とCEOによる横領だったということ、さらにこの事件があったからといってビットコインの時価が下がったなどの影響は特になかったことなど、ビットコイン自体にダメージがあったわけでもありません。

現実のお金でも、ATMでの振り込め詐欺や窃盗など、いつどこで大切な資産を盗まれてしまうかわかりません。

これはビットコインでもなんでも同じことではないでしょうか。

ただ、ビットコインの価値が上がり続けていることだけは確かです!

それだけ世界中の方がビットコインの価値を見出し、さらに貴重な資産として運用しているんですよ(^^)/

ビットコインの価値について

世界 ネット チャート

マイニング(採掘)でもご紹介しましたが、ビットコインは無限ではありません。

私も欲しい!(・∀・)と思ったときには、もしかしたらすでに新たなビットコインを手に入れることができなくなるかもしれないんです。

人は限定物や一点物に大きな魅力を感じるものです。

ビットコインも同じように、これだけ注目度や価値が高まっていく理由としては数が限られているからということが挙げられるでしょう。
(とはいっても最高2,100万コインもありますが…笑)

2009年に登場したビットコインは、ず~~~っと価値がないと言われて続けてきました…。

ですが、2013年に入ってから少しずつビットコインを買う人が増え、すなわち需要が高まったため少しずつ価格が上がってきました。

2014年に入る直前にはとんでもない価格の急上昇を見せ、2015年にかけては上がったり下がったりしながら少しずつ値を下げていきました…。

株には急すぎる価格変動があったときに、それを防ぐために変動できる範囲が決められていますが、ビットコインには制限がありません。

そのため、こんなふうに価格の上げ下げがとっても激しいと言われています。

そして今年2017年。

多くの方がビットコインはさらに値を上げると予想しているようです。

ビットコインは株と違って、需要があるから価格が高まる…と非常にシンプルな仕組みです。

今後マイニングで新規発行できる量が減ったり、さらに日本でもビットコインが広く知られて需要が高まっていけば、価格が上がっていくことは必至でしょう。

ちなみに今年に入ってからは約6倍となる1BTCあたり約32万円まで高騰しています(;´Д`)

コインチェック チャート
チャート参照:コインチェック

まとめ

仮想通貨 コイン

いかがでしたか?(^^)/

あまり聞きなれないビットコイン、仮想通貨、マイニング…。

投資家の方だけでなく、私たち一般の人間にも今後大きくかかわってくることが予想されるビットコイン

すでに日本でもビックカメラやDMMといった企業が、決済サービスとしてビットコインを導入しています。

儲けている人は情報が速い…とはよく言ったものですが、需要が高まっていることが明らかなビットコインや仮想通貨について知っておくことは、将来的に大きな得をすることになるかもしれません。

老後など今後の人生設計を考えていくなかで、資産運用を検討している方も多いですよね。

最近ではとても手軽に利用できる方法も多くなっていますので、ビットコインもそのひとつとして頭の片隅においてみてはいかがでしょうか?(^▽^)ノ

ちなみにビットコイン以外にもたくさんのコインがありますよ(*^^)v

ビットコイン以外の通貨は一括りで「アルトコイン」と呼ばれます。

アルトコインには、それぞれ魅力的な性能を持った人気・注目のコインがたくさんありますよ。

下記の記事で「人気アルトコイン10選」という形でおすすめしていますよ

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